【中2地理】1学期のシラバス案(日本の地域的特色)
モチオカ(望岡 慶)
モチオカの社会科プラス

まだメモ書きです
労働について、日本人は知らなすぎ考えなすぎ。
資本主義はすばらしい、ということが語られすぎて、労働運動について全然理解されていない。第一インターナショナルとか、よくわからん・・・っていう人がほとんどなのでは?(てか僕もよくわかってない)
ほとんどの人にとって労働が生活費を手に入れる唯一で最大の手段なのだから、労働に関する授業には力を入れなきゃいけないと思う。
国の労働施策について自分なりの考えを持てるようになる。
なぜ労働施策が必要なのか?
労働時間の上限を規制するべきなのか?
たくさん働きたいと思っている人に、労働時間の上限を設定してもいいのか?
「たくさん働きたい」を認めるよりも、「働けるのは◯時間まで」と決めた方が結果的にプラスなのか?
労働について国が規制するべきことは何なのか?
どんな働き方がいいのか?
なぜ労働施策が必要なのか?
世界の労働運動・労働施策の歴史
日本の労働運動・労働施策の歴史