授業時の説明の仕方

モチオカ(望岡 慶)

理解度を上げるために、以下の3つを意識して説明の中に盛り込む。

レベル目的
①抽象的な話本質を伝えるため
②具体的な話わかりやすくするため、説得力を高めるため
③例え話わかりやすくするため、クスッとさせるため

社会科の教科書は①が多いので、授業では特に②や③が必要になる。

SNSやってます!

Twitter(X)もやっています。ブログ記事になる前の思いつきなどをポストしていますので、よかったらフォローしてください!

→Twitter(X)

授業づくりの記事一覧

→社会科の指導案・授業づくり、教材研究のためのページ【中学・高校】

執筆者
モチオカ
モチオカ
社会科ブロガー(社会オタク)
千葉の公立中・公立高から、1年間の浪人を経て東大へ(文3→教育学部→大学院教育学研究科)。公立中学校の教員になった後、数年で退職。現在はブロガーとして生計を立てて8年目。★「社会の攻略」を目指しています:世の中がどういう仕組みで動いているのか。今何が起きていて、これから何が起きそうなのか。それらを理解することを目指しています。★「仲間」を探しています:社会の攻略が楽しそうだなと思った方は、ぜひSNSのフォローをお願いします!
記事URLをコピーしました