デンマーク・コペンハーゲン旅行記③(労働者博物館、トーベヘルネ)【2026年2月】
2026年2月にデンマークの首都コペンハーゲンに行ってきましたー
自分用のメモですが、何か参考になるところがあれば幸い!
コペンハーゲン滞在3日目
Copenhagen Marriott Hotelの朝食ブッフェ(6:30-10:30)


コペンハーゲン街歩き





労働者博物館 (Arbejdermuseet)

121.50(3,086円)
デンマークでなぜ社会民主的な政策が受け入れられているのか知りたくて、労働者博物館っていうところに行ってみた。




全く観光客向けの博物館じゃないと思う。日本人は自分だけ。地元の家族連れで賑わってた。子供向けの展示もあって、小さい頃から社会民主的な教育が施される?
デンマークやスウェーデンって外国人労働者受け入れ政策は行なっていない?
なぜ北の方は社会主義的?寒くて農業が盛んじゃないから、中央集権的な福祉を求める?
ドイツとロシアという強国が近くにいるし、人口が少ないから、拡張的にはなれない
デンマークは社会民主党の党首へのリスペクトが強いっぽい。たぶん社会の授業で力を入れて教えられるんじゃないかな
屋内マーケット「トーベヘルネ」(Torvehallerne)

Albatross of Veneer ApS


VANILJE SPANDAUER
36.00(915円)
デニッシュを購入。デニッシュってデンマークのパンって初めて知ったわ。
ライ麦パンをスライスで買いたかったけど、ブロックでの販売したしていないとのこと。残念。。
COFFEE COLLECTIVE


Dagens Filter
40.00(1,016円)
コペンハーゲンで有名なカフェ。おいしいらしい。
店構えがおいしいカフェのそれだった
酸味!って感じだけど甘味もかなりある
Gichathaini(ギチャタイニ)は、ケニアのニエリ地区にある有名なコーヒーのウォッシングステーション(精製工場)で、特に高品質な「ケニアコーヒー」を生産する事で知られています。ギカンダ生産者組合に属し、カシス、マンダリンオレンジ、ブラックティーのようなフルーティーでジューシーな酸味と甘みのあるフレーバーが特徴です。
スーパー(Netto)でスキールを購入


スキール(Skyr)は、アイスランドの伝統的な発酵乳製品です。見た目や食感はヨーグルトに似ていますが、チーズに分類され、高タンパク・低脂肪・高カルシウムが特徴です。
ホテルに戻って、帰国の準備
ジムで運動して旅行中にとりすぎたカロリーをゼロにする
シャワーを浴びる
アフタヌーンティーで糖分を補給
スーパーで買ったスキールを食べる
スキール(skir)おいしかった。ヨーグルトでもチーズでもない食感と味。水分少なめで軽い。ちょっと泡っぽい。こういうのなんていうんだ

デニッシュを食べる
生地パリパリザクザクでおいしかった。今まで食べたデニッシュで一番おいしかった!
コペンハーゲン空港へ向かう

København HからCPH Lufthavn
30.00(762円)
アプリでチケットを購入。結局、検札は経験しなかった。
ヨーロッパの電車って最初は慎重に走るよな。日本はすぐに猛加速するけど
空港が終点じゃなくて、乗り過ごすと海峡を渡ってスウェーデンまで行っちゃう。あぶねえ
コペンハーゲン空港に到着

空港でロイヤルダンスク発見!高すぎ!
プライオリティパスで入れる激混みのAspireラウンジで時間を潰す
あと帰国便に乗るまで12時間も耐えなきゃいけないのか・・・つらすぎる

