ヨーロッパ

JALで成田→フランクフルト、そしてエアカナダ(ビジネスクラス)でモントリオールへ【2025年10月】

モチオカ(望岡 慶)

2025年10月にカナダのモントリオールに行ってきましたー

自分用のメモですが、何か参考になるところがあれば幸い!

モチオカ
モチオカ
社会科ブロガー
Profile
千葉の公立中・公立高から、1年間の浪人を経て東大へ(文3→教育学部→大学院教育学研究科)。公立中学校の教員になった後、数年で退職。現在はブロガーとして生計を立てて8年目。★学生時代から教員時代にかけて、ずっと引っかかっていたのは、学校で学ぶ社会科と現実の社会とのギャップ。教科書を理解しても、ニュースを理解できない。このギャップを埋めたくて、今も社会の勉強を継続中。★目標は「世界一の社会科教員」——教えるのがうまい人ではなく、「この人といると自分も学びたくなる」そう思ってもらえる存在——になること。
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成田→フランクフルト

成田空港サクララウンジ

サラダとJALカレーを食べる

10:40 成田空港発(JAL)

非常席座席で

離陸1時間半後に機内食

映画『教皇選挙』Conclaveを観る

カナダのガイドブックを読む

世界史の教科書でカナダについて勉強

野口悠紀雄の『戦後日本経済史』を読む

映画『星つなぎのエリオ』を途中まで観る

離陸11時間後に2回目の機内食

13時間のフライトつらすぎた

17:50 フランクフルト空港着 ターミナル2

フランクフルトに1泊

ホテルへ移動

DBでGateway Gardens駅へ(€3.00)

駅から徒歩5分でホテル着

Moxy Frankfurt Airport

ポイントで宿泊 18,500Points

ドリンクバウチャーもらった(使わなかった)

部屋にドライヤーなかった。けど持ってきてもらえた。

無料の水とチョコレートバーが置いてあった。あと枕にチョコレートが置いてあった。

爆睡

フランクフルト→モントリオール

空港へ移動

6:30 真っ暗

寒い(7℃)息白い

DBでFrankfurt Flughafen駅へ(€1.00)なんで料金変わるんだろ?

フランクフルト空港 エアカナダメープルリーフラウンジ

フランクフルト空港広すぎて、エアカナダのチェックインどこですればいいのか全然わからなかった

コンコースAから入って、Bまで移動。結構歩いた。

で、Bの中にパスポートコントロールがあって、非シェンゲンに移動

エアカナダのラウンジでプレッツェルと白ソーセージを食べる

9:55 フランクフルト空港発(第1ターミナルからエアカナダ)

ビジネスクラス(スターアライアンス世界一周航空券)

大自然の中で撮影した安全ビデオ

ドイツって森多いよな

フランスのダンケルク上空を飛行

シャンパンが泡シュワシュアで舌触りが面白かった

機内食は普通においしい。カナダらしさはない(ってかカナダ料理とは…?)

  • カナダのビール(Molson Canadian)を飲む
  • skewer 串
  • celery セロリ
  • Short rib ragu(ショートリブ・ラグー)とは、牛のショートリブ(骨付きバラ肉)を主役に、香味野菜やトマト、赤ワイン、ハーブなどと共に長時間煮込み、パスタに添えるイタリアのミートソースの一種
  • Hayflower cheese(Heublumenkäse)は、牛のミルクで作られる、オーストリア、ドイツ、スイスなどで作られるセミハードタイプのチーズです。生きた hayflower (乾燥した野草の花)をチーズの外側に貼り付けるのが特徴で、これによりチーズは花とハーブの芳香を帯び、ナッツのようなクリーミーな風味になります。 
  • fig イチジク
  • Hayflower cheeseうまい!濃厚

セントローレンス川上空を飛行

2回目の機内食

ケベックシティ上空を飛行

四角く区画された農地だらけ。ガンジス川周辺の農地とは違ってきれいに区画されている。

モントリオール周辺むちゃ平ら!

緑と青の感じ、ちょいシドニーっぽいな

11:55 モントリオール着

入国は電子端末でサクッと可能

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モチオカ
モチオカ
社会科ブロガー
千葉の公立中・公立高から、1年間の浪人を経て東大へ(文3→教育学部→大学院教育学研究科)。公立中学校の教員になった後、数年で退職。現在はブロガーとして生計を立てて8年目。★学生時代から教員時代にかけて、ずっと引っかかっていたのは、学校で学ぶ社会科と現実の社会とのギャップ。教科書を理解しても、ニュースを理解できない。このギャップを埋めたくて、今も社会の勉強を継続中。★目標は「世界一の社会科教員」——教えるのがうまい人ではなく、「この人といると自分も学びたくなる」そう思ってもらえる存在——になること。

海外旅行の際、僕は「安全の確保」と「衛生面での快適さ」を最優先に考え、宿泊費は高めでもマリオット系列のホテルをなるべく選ぶようにしています。

値段は高いですが、マリオットの会員プログラムを利用すればポイントが貯まり、次回以降の無料宿泊などに使えるため、実質的な宿泊負担は軽減されます(見事にマリオットの囲い込み戦略にはまっています)。

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